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発達障害のある子の苦手な部分は、親御さんが
手伝いながら支援していきます。

例えば、宿題がなかなかはかどらない時には、
一人では出来ない部分をお母さんが援助するようにします。

お子さんによっては、なかなか机に向かわない子も
います。

そうした時には、机の上には宿題に必要な
ものだけを用意して、気が散らない配慮が
いります。

問題文を読むのに時間がかかるときには、
お母さんが最初に少し読んであげるといいでしょう。

または、お子さんと一緒に問題文を読み上げる
だけでも、宿題にとりかかりやすくなります。

 

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